広がる信念対立解明アプローチの輪

御礼



院内勉強会で信念対立解明アプローチを話題提供していただけたようです。

このようなかたちで、信念対立解明アプローチが広がっていくのは本当にうれしいですね。

ぜひ何らかのかたちで研究論文化していただけるとさらにうれしいです。

信念対立解明アプローチの基本はとてもシンプルなので、ぼくが直に関与しなくてもいろんなところでどんどん使うことができます。

現在、信念対立解明アプローチのwebを通した支援システムを研究開発中で試運転を既にはじめています。

それの実運用がはじまれば、さらに身近なものになるはずです。

研究がんばろーっと。

お知らせ

無料ダウンロードできます!

本研究室では様々な臨床ツールを開発しています。
多くの皆さまに研究協力していただいていますので、社会貢献をかねてこちらから無料でダウンロードできるようにしています。
現在、以下の臨床ツールが無料で入手可能です。

組織マネジメント系

  1. 信念対立評価14(ABCR-14)
  2. 専門職のための信念対立評価尺度(ABCP)

臨床アセスメント&アウトカム系

  1. 作業機能障害の種類と評価(CAOD)
  2. 作業機能障害に種類に関するスクリーニングツール(STOD)
  3. ポジティブ作業評価15(APO-15)
  4. ポジティブ作業評価等化版(EAPO)
  5. リハビリテーションに関する達成動機尺度(SAMR)
  6. 作業的挑戦尺度(OCA)

Live Study(らいすた)はじまりました!

Instagramのライブ配信機能を活用した新しい学び場を創ります。
公式ホームページはこちらですが、以下のアカウントをフォローいただければ、らいすたの最新情報をいち早くお届けできます。

寺岡睦(代表)

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京極真(副代表)

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