「らいすた」を知らない人のための「らいすた」紹介

広げよう、らいすたの輪!

こんにちは、京極(@MaKver2)です。

最近どこにいっても「らいすた見ています!」「らいすた楽しいです!」とお声かけいただきます。

さらに、らいすたの輪を広げるため、ここらでサクッとらいすたを再紹介します。
IMG_B9B1D188326D-1

らいすたってなに?

概要

らいすたの正式名称はLive Study

これは、Instagramのライブ配信機能を活用した学び場です。

代表は新進気鋭の研究者である寺岡睦さん@teraokamutsumi 。

副代表はぼく。

現在のテーマは、CI療法、マインドフルネス作業療法、OBP2.0。

今後、研究法、信念対立解明アプローチなどやります。

参加方法

必要な道具は、スマートフォン、Instagramのアカウント。

参加したい人は講師のInstagramをフォローし、らいすた開催日にライブ配信されますので、ストーリーズに表示された講師のアイコンをクリックするだけで参加できます。

現在の講師は以下の4名。

竹林先生のテーマはCI療法。

織田先生はマインドフルネス作業療法。

寺岡先生とぼくはOBP2.0。

基本的にだれをフォローしてもよいですが、だれをフォローして良いかわからないときは、とりあえず全員フォローしておいてください。

やる気さえあれば、いつでも、どこでも、誰でも学べます。

ときどき、「らいすたに参加してみたいけど、つい気づいたら終わってるんですよね」と言われます。

開催した後の24時間以内なら無料で講師のInstagramから見ることができます。

それでも一度も見れないときは、たぶんご縁がなかったんです。

参加費

参加費は無料。

ただし、資料は有料。

資料の値段はだいたい500円程度です。

参考までに、ぼくが他で講演するときの参加費は1万円以上かかることがあります。

こーしたことを考えると、らいすたの資料代は格安です。

資料はnoteで販売しています。

らいすた公式ホームページにアクセスすると資料へのリンクがあります。

ぜひ覗いてやってください。

らいすた配信の現場

ちなみに、これは昨日のらいすたをライブ配信している様子。

らいすたは基本、資料映像と声をお届けしていますが、画面の向こう側ではこんな感じでやっています。
IMG_8148 2

IMG_8147 2



昨日はらいすた中に「聖地」という表現がありましたが、雰囲気的にはほぼ倉庫ですね、笑。

お知らせ

無料ダウンロードできます!

本研究室では様々な臨床ツールを開発しています。

多くの皆さまに研究協力していただいていますので、社会貢献をかねてこちらから無料でダウンロードできるようにしています。

現在、以下の臨床ツールが無料で入手可能です。

組織マネジメント系

  1. 信念対立評価14(ABCR-14)
  2. 専門職のための信念対立評価尺度(ABCP)

臨床アセスメント&アウトカム系

  1. 作業機能障害の種類と評価(CAOD)
  2. 作業機能障害に種類に関するスクリーニングツール(STOD)
  3. ポジティブ作業評価15(APO-15)
  4. ポジティブ作業評価等化版(EAPO)
  5. リハビリテーションに関する達成動機尺度(SAMR)
  6. 作業的挑戦尺度(OCA)

Live Study(らいすた)はじまりました!

Instagramのライブ配信機能を活用した新しい学び場を創ります。

公式ホームページはこちらですが、以下のアカウントをフォローいただければ、らいすたの最新情報をいち早くお届けできます。

寺岡睦(代表)

Instagram note Twitter Facebook

京極真(副代表)

Instagram note Twitter Facebook